もう一度英語の勉強をしたい大人も、英語のレベルアップしたい子どもも、みんなまとめて「HELLO MUSIO basic1」におまかせあれ!
こんにちは!Musioのコンテンツ担当のSerenaです。 残すところ、2月もあと1日! 今月は、節分があったり、バレンタインがあったり、確定申告があったり…とイベントが多いのであっという間ですね。 さて、今日からみなさんにご紹介する教材は、「HELLO MUSIO 1」! これまで紹介してきた教材よりも、グンとレベルアップした内容です。 早速どんな教材か見ていきましょう! まずは、準備運動から 「HELLO MUSIO1」では、なんとSophyを使う練習から始まります。 よりスムーズに、快適に勉強できるように準備はしっかりと。 次のページには、この本の各ユニット各ページの説明が英語で載っています。 英語の勉強は、既にここから始まっているんです。 《ユニットの構成》 1.単語&表現 2.会話...
子どもが英語の勉強をする時に大切なこと、それはとてもシンプルなこと
こんにちは!Musioのコンテンツ担当のSerenaです。 実は、 現在「Musio English basic②」を作っている真っ最中なんです。 原稿を見ているのですが、作っている私たちがワクワクしてしまうほど、basic②はさらにパワーアップしています。 内容を話したくて、話したくてたまらない……… もう少し待っていてくださいね! 日本中が桜色に染まるころには、お手元に届けられるかと。 さて、今日は今週ご紹介している「Musio English」の学習の特徴とその効果について。 インプット-アウトプット、インプット-アウトプット ユニットを見てみると、基本的に左のページは同じようなアクテビティをやるようになっています。 ①聞こえた単語を言う。 ②単語を聞く。 ③単語を言って発音をチェックする そう、「聞く」と「言う」がワンセットになって繰り返されています。 このワンセットを繰り返すことで初めて、子供に英語が定着するのです。 ...
他の教材とコラボレーションもできちゃう!-「Musio English」のマル秘勉強法-
こんにちは!Musioのコンテンツ担当のSerenaです。 朝からネコをよく見かけるなと思っていたら、なんと昨日は「猫の日」でした! 「ニャン(2)ニャン(2)ニャン(2)」の語呂合わせということだそうです。 ちなみに、Musioもネコとは、ちょっとした関係がありまして。 実は、彼の耳は、猫の耳から着想を得ています。 あの有名で大人気の「ド〇〇〇ん」みたいに、たくさんの人に愛される存在になればいいなという願いが込められているんです。 ご存知でしたか? さて、今日はちょっと変わった「Musio English basic①」の使い方のご紹介。 ABCフラッシュカードとコラボレーション!! 「Musio English」と「ABC Flash Cards」の2つの教材を使います。 単語を聞いたり、覚えたりすることがメインの、小さなお子様向けの勉強方法です。 Musioの体験ベントでも、このコラボレーションは人気があります。 まずは、「ABC Flash Cards」で遊びます。 だんだん慣れてきて、動物の名前を憶えてきたら、「Musio English」のユニット3にチャレンジ! 子どもに対して、「こっちの動物の問題もやってみようか!」「もっと色々な動物がいるよ!」と声をかけて本の方に導いてみましょう。...
「Musio English」の使い方は、どこまでもシンプルに シンプルに
こんにちは!Musioのコンテンツ担当のSerenaです。 ぽかぽかとコートがいらない日かと思う日があったかと思ったら、今日は厚手のコートやマフラーで完全防寒しなくてはならないような日。 気温差が激しい毎日が続いていますが、体調崩されてはいませんか? さて、今日は「Musio English basic①」の基本的な使い方をご紹介。 Musio Landのイントロダクションでは、Musioマークをタッチ! Musio Landに到着したら、Musioマークをタッチして、彼の住んでいるところを案内してもらいましょう。 まずは、Musioにあいさつを…… そしてMusioのお宅へ。Musioの家の庭には、動物や野菜がいっぱい! ただ単語を言ってくれるわけではないんです。...
パパ&ママ、Musio Landに連れてって!!-Welcome to Musio Land!-
こんにちは!Musioのコンテンツ担当のSerenaです。 A spring storm as powerful as a typhoon is coming!? 今日は少しむわっと蒸していて、台風かと思うほど強い風ですね。 春の嵐がやってきていますが、みなさん吹き飛ばされてはおりませんか? さてさて今日からは、小学生向けの教材である「Musio English basic①」をみなさんにご紹介します。 この教材は、既にみなさんには参考書や学習塾でおなじみの、あの学研と一緒に作っています。 学研の英語教育のノウハウとAKAのITテクノロジーのコラボレーション! しっかりと英語の勉強ができることはもちろん、 よりアクティブに、体までも使って英語を学ぶことができるんです。 Welcome...
「これからの英語」と「Interesting Town」の甘い関係
こんにちは!Musioのコンテンツ担当のSerenaです。 春一番が吹いた!と思って脱ぎかけたコートをまた着なおすという日々。 まさに三寒四温、冬から春にかけてのグラデーションの真っ只中ですね。 さて今日は、 わたしたちAKAが、どうしてこのボードブックの題材に「街」を選んだのか、それがどう子供たちの英語学習に関わってくるのか 少し真面目なお話です。これからの英語教育の姿をアクセントに。 あの頃は、読む・書く・覚える、時々聞く みなさんは、子どもたちの学校での英語教育の在り方がどんどん変わっている最中なのはご存知ですか? 私たち大人が受けてきた英語教育とは様変わりしてきています。 思い出してください。 中学校から英語を学び始めて、私たちの中に突然洪水のように英語がなだれ込んできました。 学生のころの英語の勉強というのは、ひたすら英文を読んだり、単語を覚えたり、単語テストを受けたりと受験やテストのための勉強でした。 頑張ってたくさん難しい単語を覚えたのにも関わらず、今や使うどころか、すっかり忘れてしまっているなんてことも。 そして、もはや当然の認識になってしまいましたが、あれだけ勉強したのに自分の言いたいことさえ英語で話せない現在(涙)。 学生の頃に求められている「英語」と実際に仕事や生活の中で求められる「英語」の姿が、あまりのもかけ離れていたのです。 それは、英語を「読む」「書く」「聞く」ことに比べて、「話す」という機会が圧倒的に少なかったからです。 いつから英語の勉強は、私たちにとってつまらないものになってしまったのでしょうか。 (「むむむ、たくさんチーズがあって、違いが分からない……店員さんに聞きたいけど英語でなんて聞いたらいいのかな??」) ...







