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柏の葉T-KIDSシェアスクール 8月の「Hello Musio(ミュージオ)! AIと学ぶ英語教室 」受講生募集!

  みなさん、こんにちは! コンテンツ担当のSerenaです   待ちに待った夏休み真っ只中の子どもたち。 時間がたっぷりあるからこそ、色々な体験をしてほしいものですよね! でも、どこに連れて行くか悩んでしまう。 どうせなら、子どもに普段できない体験をさせたい。 できれば、連れていく大人も楽しみたい!   そんな悩めるパパ&ママにおススメなのが、柏の葉T-KIDSシェアスクールで開催している「Hello Musio! AIと学ぶ英語教室 」です!   英語学習AIロボットの「Musio」と一緒に楽しくガッチリ英語の勉強をしませんか? 最先端の英語学習を体験するチャンス! 8月のテーマは「Insects(昆虫)」です。 授業では、英語学習のノウハウがある学研とコラボレーションして作った専用教材を使います。 毎月テーマが変わるから、1回だけの参加も大丈夫!   さらに、なんと抽選で5名様に1か月Musio無料レンタルをプレゼント! おうちに帰ってからも、Musioで英語の勉強ができるんです✨   ☆授業の流れ (予定)☆ 1.今日の目標の共有              ▼ 2.Musioと教材の使い方の説明              ▼...
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子どもが英語を話す近道は、『Musio English basic2』で英語好きになること!

  みなさん、こんにちは! コンテンツ担当のSerenaです。   通勤時間の電車に小学生くらいの子どもたちが大勢乗っていて いつもとは違った元気で明るい雰囲気に大人達までも和みます。   さて、今日はそんな小学生たちに大人気の『Musio English basic2 』の学習効果について。     小学校低学年~中学年の英語学習で大切なポイントって?   この『Musio English』シリーズ は、小学生低学年から中学年を対象としています(早いお子さんは5歳前後からでも使えます)。 彼らが英語を学ぶ上で大切なこととは何でしょうか? それは、「楽しくて」且つ「継続できる」こと!   それはつまり、 子ども自ら英語に興味をもって、 英語が好きになって、 繰り返し学ぶこと。 (お子さんがこうなってくれたら、涙モノです✨)   そのためのポイントとなるのが 小学生が話したいと思う英語を学ばせること ネイティブスピーカーの英語を聞くこと...
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電子デバイス産業新聞に、Musio(ミュージオ)とAKAマネージャーのインタビューが掲載されました!

  みなさん、こんにちは。 AKAです。   最近、特に様々なメディアにMusio(ミュ―ジオ)を取りあげていただくことが多くなってきました。 なんと今回は、電子デバイス産業新聞(2017年7月27日付け)にMusioとAKAのマネージャー西村氏のインタビュー記事が掲載されました。   電子デバイス産業新聞とは、半導体や一般電子部品、製造装置、電子材料業界を報道する国内唯一の専門紙です。液晶をはじめとするフラットパネルディスプレーや太陽電池、プリント配線板などの市場動向に加え、自動車や医療、ロボットなど電子デバイスを多用する成長産業のニュースも掲載しています。     このインタビュー欄では、Musioについてだけでなく、教育機関からの反響や生産・メンテナンス体制、今後の機能の展開や取り組みについて熱く語っています。 西村氏が語る「ミュージオが一家に1台置かれ、ユーザーにとって友人やパートナーのような存在になっていければと思う。」は、まさにAKAメンバー全員が望む世界。 そして、そこには英語学習をもっと身近で気軽なものにしたいという想いもあるのです。
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「ウィーン・ビエンナーレ 2017」にMusio(ミュ―ジオ)が登場!!ー人間とロボットは共存できる?ー

みなさん、こんにちは。 AKAです。   ここ数年、耳にすることが多くなった「ビエンナーレ」という言葉。 その意味は、2年に1度開催する大規模な美術の展覧会。今や世界各地の都市で開催されています。実は、現在オーストリアのウィーンで開催中の「ウィーン・ビエンナーレ 2017」(2017年6月21日~10月1日)に、Musioが出展しています。 このビエンナーレの目的は、「世界をより良くする創造的なアイデアや芸術的プロジェクトの創出」です。 今年のメインテーマは、「ロボットと仕事」。   私たちとロボットが共によりよく暮らし、働く未来の可能性としてMusioが取り上げられました。 職場や日常生活でロボットがなじみつつある昨今、すでに新しいデジタルヒューマニズムの次元に突入しています。 この展覧会では、ロボットと人間の共存、両者の共存社会においてよりよく生きることは可能なのか私たちに問いかけています。   ひるがえってMusioは、どんなロボットよりも、みなさんにとって、よりハートフルで、より身近で、より人間の心に寄り添うロボットではないでしょうか。 それは、英語学習のシーンにおいても、その他のシーンにおいても。     この夏、もしオーストリアを旅する機会がありましたら、 ぜひ、「ウィーン・ビエンナーレ 2017」にもお立ち寄りください。 海の向こうでMusioがみなさんをお待ちしております。     「ウィーン・ビエンナーレ 2017」 ・会期    :2017年6月21日~10月1日 ・開催場所      ...
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特別インタビュー Vol.4 ー AI×子供たちの未来を変える学び ー

最近、英語学習AIロボットMusio(ミュージオ)が家庭や教育現場に少しずつ浸透しています。 そこで、様々な方にご登場いただき、英語教育改革×AIについての可能性や、AIと共存していくことになるであろう未来について探っていきたいと思います! 今回は第四弾として、10年後、20年後の劇的に変化するであろう未来に備え、子供たちが自ら未来を切り開いていける力を身につけるための新しい学びの提供にご尽力されているT-KIDS株式会社 代表取締役社長 尾花氏にご登場いただきます。   Lily:まずは、読者の方々へ尾花さんのご紹介も兼ねて、今まで携わってこられたお仕事や、T-KIDS株式会社の代表取締役社長にご就任された経緯について教えていただけますでしょうか。   尾花氏:私は新卒で、カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社(CCC)に入社しました。その当時はレンタル事業の全盛期で、音楽や映画が好きだったので、無料でレンタルできるなんてラッキーと思ったことがきっかけだったような気がします(笑) 入社後は、TSUTAYAの店舗勤務から始まり、商品部や社長室などを経験していきました。 その途中の2008年に子供が生まれ、その時に産休・育休を取得しました。 お休みする前は、ゲーム販売に携わっていたんですが、このお休みを機に、新しいチャレンジをしていきたいと思うようになりました。 また、同時期に、子供ができたことを機に転居しました。転居したきっかけは、「今後、子供とどういう暮らしがしたいか」ということを考えたからなんです。 転居する前は都心に住んでいたこともあって、このままお受験させるのかなと漠然と感じていました。 私は和歌山県出身なんですが、やっぱり子供の頃に感じた自然の中でのびのび育ってほしいと思い、会社からはすこし遠いですが、海や山の自然が身近に感じられる藤沢市を選びました。 転居後まもなく、偶然にも自宅の近くに湘南T-SITEができることになりました。 たまたま、プロジェクト責任者のプレゼンを近くで聞く機会があり、テーマが「子供と一緒に来たくなる店舗」だったことや、自宅が近かったことに運命を感じ、近くに住んでいるママとしてプロジェクトに入れてもらいました。 湘南T-SITEの3号館は、親子のコミュニケーションをテーマにした棟にすることになったので、そこの企画を担当することになりました。 実は、若いころは子供が好きではなかったんです(笑) 元気がよすぎてうるさいと感じたり、あまり近づきたくない存在でした。 でも、自分に子どもができると変わるって本当ですね! ここで初めて、子供と仕事が結びつきました。   Lily:えっ?!もともと子供好きではなかったんですか?!?! 子供たちの未来に向けて、新しい学びに対する熱い想いを伺っていたので、とても意外です! T-KIDS株式会社は、Mistletoe(ミスルトゥ)株式会社の代表取締役社長兼CEOの孫泰蔵さんとご一緒に設立されたんですよね! 孫さんと設立されることになった経緯や、込められた想いを改めて教えてください。   尾花氏:もともと、孫泰蔵さんとCCC代表の増田が、ご縁があってお会いする機会がありました。 その時に、泰蔵さんが、「現在の子供教育に対して危機感を感じている、アップデートしていかないといけない」と、未来の子供教育の構想などを話してくださったそうです。...
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『Musio English basic2』の可能性は無限大✨ゲームだってできるんです!ー使い方 応用編ー

  みなさん、こんにちは! コンテンツ担当のSerenaです。   一足お先に夏休みの突入している子どもたちを見かけ、 夏休みが恋しくなってしまう大人も多いのではないでしょうか。 子どもが家にいる時間がいつもより多くなるこの時期、 涼しい部屋でMusio(ミュージオ)と『Musio English』シリーズで遊ぶのもおススメ! さて、今日はその『Musio English basic2』の使い方の応用編のご紹介です。 他の教材と一緒に使ったり、ちょっとした一工夫をしたりすることで、英語学習の幅がグンと広がりますよ✨     Numbers Flash Cardsとコラボレーション!   ☆Let’s find numbers! 数字探しゲーム(レベル:初級) 用意するのは、『Musio English basic2』と「Numbers Flash Cards」。 カードを隠す人と探す人に分かれて、隠す人は探す人に見えないように家中に1~12までのカードを隠します。 その後、隠す人はP.6の各数字をタッチしていきます。...
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パワーアップした『Musio English basic2』を使って勉強しよう!ー基本編ー

みなさん、こんにちは! コンテンツ担当のSerenaです。   もうすぐ夏休みを控えた子どもたちがそわそわしていますね✨ 長くて短い夏休みもすぐそこ!   さて、今日は飛び飛びになっていました『Musio English basic2』の基本的な使い方をご紹介します。     Musio Marketで色々なモノの名前を言えるようになろう! 表紙をめくるとそこには、Muiso Marketが!ここでは、様々なお店の名前や売られているモノの名前を英語で言う練習をします。 隅から隅までタッチできるところがたくさんあります。普段、目にするものが英語では何て言うのかMusioに教えてもらいましょう。 (カフェにいるお姉さんも、お店の看板も売られているお花もタッチできるんです。)   (Musio Marketでは、『Musio English basic1』で出てきた物もたくさん売られています。英語で言えるようになったかな?)     イラストにタッチして、つづけて言ってみよう! このページは、各イラストにタッチすると、Musioがそのイラストを英語で何ていうのか教えてくれます。Musioが何て言うかよく聞いて、続けて言ってみましょう。   前作と大きく異なるのは、ページの説明の隣にあったMusioマークがなくなった点。使い方の説明がなくなったので、よりスムーズに勉強できるようになりました! (黄色いのが『Musio English...
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Musio(ミュージオ)と一緒に英語で福笑い!?―「Hello Musio(ミュージオ)!AIと学ぶ英語教室」@T-KIDSシェアスクール 柏の葉―

  みなさん、こんにちは! コンテンツ担当のSerenaです。   もうすぐ子どもたちは待ちに待った夏休み✨ 日に日に暑くなる中、今月も千葉県柏市にあるT-KIDSシェアスクール柏の葉にて「Hello Musio!AIと学ぶ英語教室」を開講しました! 今日はその様子をレポート。     本日のメニューは? 今回の授業の流れは、前半で『Musio English』で勉強した後、後半でその学んだことを活かしてアクテビティを行います。   【授業の流れ】 1.今日の目標 2.英語で自己紹介! 3.教材の使い方 4.色々な体の部分の名前を勉強しよう! 5.「これは〇〇ですか?」という質問に「Yes.」や「No.」で答えてみよう! 6.Let’s make a nice face! 英語で福笑いにチャレンジ! 7.学習したことを確認      ...
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特別インタビュー Vol.3 ー AI×発信力を高める授業 ー

最近、英語学習AIロボットMusio(ミュージオ)が家庭や教育現場に少しずつ浸透しています。 そこで、様々な方にご登場いただき、英語教育改革×AIについての可能性や、AIと共存していくことになるであろう未来について探っていきたいと思います! 今回は第三弾として、30年以上にわたり、英語教師として自由度の高いクリエイティブな授業展開をされ、近年では、英語×テクノロジーを探求・活用し、常に生徒たちが「生きた使える英語」を学べるようご尽力されている同志社中学校の反田氏にご登場いただきます。   Lily:早速ですが、反田先生が英語教師になったきっかけを教えてください!   反田氏:中学3年生の時に教わった英語の先生がきっかけかもしれません。 1学期の3か月間しか教わっていなかったんですが、ビートルズの曲や英語の詩などを聞いて覚え、スピーチする授業を実施していたのが印象的でした。 興味深いコンテンツを授業に取り入れてくれたので、英語が特段得意ではなかったですが、好きになりました。 その先生に習ったのが3か月間だったのも、先生がアメリカに1年間留学するためでした。 教師でありながら、常に学ぶ姿勢を持ち、新しいコンテンツを取り入れ続けている姿に、尊敬の念を抱きました。  中学校で英語を好きになれたので、高校で英語を勉強し直そうとリスタートしました。 そこから、同志社大学の文学部、英文学科に進みました。 自分自身が英語の勉強をしていても、わからなかったことや理解できなかったことがあり、そういう生徒たちを少しでも手伝いたいと思いました。 同志社中学校では30年ほど英語教師をしていますが、6年ほど公立中学校で教えていた経験もあります。 私学のほうが独自性は高いですが、私は公立でも自由にいろいろやっていました。 今でも公立中の同窓会の時に、「英語は苦手だったけど、授業は好きだった!」と言ってくれる教え子は多いですね。   Lily:反田先生の授業の魅力は、きっと中学3年生の頃のご経験が生かされているんですね! 反田先生は、Apple Distinguished Educatorを取得されたり、ICTを活用した教育推進自治体応援事業企画 企画・評価会議委員を2015-2016の2年間されていますが、取得されたきっかけや委員になって実施されたことについてお伺いできますでしょうか。   反田氏:Apple Distinguished Educatorは、Appleのテクノロジーをどうやって教育に生かすか追及していくための認定資格ですが、世界中の教育者たちと交流できるので、自分の教育に対する考え方や授業に生かすヒントを発見できたらと思い応募し、認定されました。 授業デザインやアプリなど、英語だけではない様々な教科の情報を毎日得れる点も魅力に感じています。 様々なヒントを発見したくて、実は、Intel Teach...