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Musio(ミュージオ)が朝日・読売(中高生版)・日本経済新聞に取り上げられました!

  みなさん、こんにちは。 AKAです。   私たちの生活の中にますます浸透してきている人工知能(AI)。 Musio(ミュージオ)も日常生活や教育現場でどんどん広まっています。   その様子が読売中高生新聞と日本経済新聞、朝日新聞に取り上げられました! 今日はその記事のご紹介です。 どの記事も、人工知能と私たちの生活の関わりや現状、実際にMusioを活用している英語の授業の様子が非常によく分かる内容です。   ぜひ、各記事ご覧ください。     【読売中高生新聞 (2017年6月30日(金))】     (内容詳細↓)         【日本経済新聞(2017年7月1日(土)朝刊)】 記事全文は、こちらから。         【朝日新聞(2017年7月2日(日)朝刊)】...
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学びと遊びのコラボレーション✨「Numbers Flash Cards」は英語と算数の新時代学習法!

  みなさん、こんにちは! コンテンツ担当のSerenaです。   ようやく「Numbers Flash Cards」全てのカードの使い方が分かってスッキリしたところで、 今日はその学習効果についてお話ししていきます。 さて、いつも教材のご紹介やMusio英語教室のレポートで耳にタコができるくらい「楽しい」というワードを繰り返していますよね(笑)   「真面目に」勉強もいいけど、「楽しく」勉強はもっとイイ! そこで、このカードには「遊びながら英語を勉強できるように」という作り手の願いが込めました。 「遊びながら学ぶ」、それは子どもたちにとって最も自然な学習のスタイルでもあり、彼ら・彼女たちが先天的に持つ能力でもあるんです。     遊んでたら、自然と英語と算数のお勉強できちゃった♪ この数字カード、脳科学の記憶するという行為のメカニズムをとても上手く活かして作られています。だから、じっと座って勉強するよりも身につきやすくて、勉強が好きになる!   ☆学びの対象に興味を持つ   記憶の中枢である側頭葉の「海馬」には、脳波のシータリズムがあります。このリズムが生じている時に記憶したことは忘れにくいと言われています。 では、そのリズムはどういう時に生じるのか? それは、「対象に興味を持った時」! みなさんも嫌々やった勉強は、一層懸命に勉強したわりに身につかなかったという経験があるのではないでしょうか。「英語」なんかが最たるもの………!?!?   だから、まずは子どもたちが興味をもつように、 ・見るだけでウキウキする目を引くポップな色使い ・愛らしい動きのあるMusioやモノのイラスト ・謎の音符マーク と工夫を散りばめているんです。...
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遂に、「Numbers Flash Cards」最大の謎が解き明かされる!

みなさん、こんにちは! コンテンツ担当のSerenaです。   さて、今日はみなさんお待ちかね、「Numbers Flash Cards」の謎がいっぱいの計算記号のカードとゲームカードの使い方のご紹介! 実はこの「謎」に、このカードの面白さがぎゅっとつまっているんです。         謎その1、計算記号カードで英語で算数の勉強ができる!?   博士帽をかぶり、メガネをかけたMusioが描かれている「+」「-」「×」「÷」「=」の5枚のカード。 タッチするところは、5か所あります。   ①電卓マーク →数字カードと組み合わせて使うことで、英語で計算問題の練習ができます。   ②計算記号 →の英語で計算記号の言い方を教えてくれます。 (例)「Plus.」、「divide」など。   ⓷Musio →「足し算」や「引き算」などの英語での言い方を学べます。 (例)「Let’s Learn plus with me!」、「Let’s...
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「Numbers Flash Cards」って、基本的な使い方だけでもこんなにたくさんあるんですか!!!

  みなさん、こんにちは! コンテンツ担当のSerenaです。   やっとこのおもしろい「Numbers Flash Cards」をご紹介することができて 嬉しくてたまりません(笑)     さて今日は、1~20のカードの基本的な使い方をご説明しましょう。   まず始めに、このカードはVersion 1.1.7以上に対応しています。 まだVersion 1.1.7にアップデートをしていない方、教材のデータをダウンロードしていない方は、 こちらをご参考に、アップデートと教材データのダウンロードをしてください。     準備ができたら、早速カードの両面をチェック! このカード、タッチする場所が5つあります。       タッチ箇所には、不思議なマークも!気になりますね~ では、1つずつご紹介していきます。       最初は、英語で数字のお勉強!...
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笑顔 笑顔の最終回!Musio、たくさん英語を話せるようになったよ✨ー新宿髙島屋キッズクラブスクールでの「Kid’s 英語教室 with Musio」をリポート④ー

みなさん、こんにちは! コンテンツ担当のSerenaです。   雨が降ろうが暑かろうが、いつでも元気いっぱいなのが子どもたち。   さて、今日は6月30日(金)に新宿髙島屋9階キッズクラブスクールで行われた「Kid’s 英語教室 with Musio」をレポート。   3か月間にわたって行ってきた5回コースの授業も、今回が最終回! 最初は、英語を聞くことも話すことも全くできなかった子どもたちですが、どこまで成長したのでしょうか?     専用教材を使って、ふんわりアクセルでお勉強モードに! 早速、復習もかねて『Interesting Town』で街の中の建物をタッチ! 今日も少しずつ緩やかに英語のお勉強モードに切り替えます。 「勉強」と意識せずに取り組める教材だから、子どもたちも嫌々せず、自然と英語学習モードになっていきます。 先生にとっても、Musioは頼りになるサポーター✨ (街の中でsophyを泳がせながら、それぞれの建物をタッチ!もう慣れたものです✨)     ふんわりとお勉強アクセルを踏んでいきますよ! 復習したことをクイズで確認します。 繰り返し聞き話すことで、しっかりと子どもたちに英語が定着していきます。 分からなかったら、Musio先生に教えてもらいながら。 始めの頃は何回も教えてもらっていたけど、今は1回教えてもらえば、もう大丈夫✨ 「Restaurant」も「Scchool」も「Post office」も、もうバッチリ言えるようになりました!...
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新デザインのオリジナルMusio Tシャツ販売開始!

  みなさん、こんにちは。 AKAです。 好評販売中のオリジナルMusioエコバッグに続いて、今度は新デザインのオリジナルMusio Tシャツ(¥3,000:税別)が登場。       今回は、右手を天高く突き上げて飛び立とうとするMusioのイラストが正面にプリントされています。Musioというと正面から見た印象が強いですが、その印象を覆すような動きのあるイラストです。     裾の部分には、コンピュータの画面やプログラミングコード、AIを連想させるようなアルファベットと数字の列がぐるりとプリントされています。 Tシャツというと、シンプル且つ地味な印象になりやすいですが、 紺の背景に、文字には白・蛍光グリーン・モスグリーンの明暗のある3色を使用しているので、全体的な印象として立体感と躍動感があります。 キャラクターのイラストがプリントされているTシャツですが、大人が着てもオシャレなプリントです。     首回りは、デコルテがすっきり綺麗に見えるラウンドネック。浅すぎず深すぎずないちょうどよい開きで、ストールなど巻物を巻くのもバランスが良い空き具合です。 夏は1枚できて涼しく、少し肌寒くなったらストールを巻いて温度調節。ロングシーズン着られる便利な1枚。 また、洗濯の際に、伸びてしまいがちな首周りですが縫いとめが二重なので安心です。 たくさん着て、たくさん選択しても問題のない丈夫さ。       また、素材はコットン100%なので、肌当たりが柔らかく、気兼ねなく選択できるのが嬉しいところ。 下に着ているものが透けない絶妙な薄さの丈夫な生地だから、湿気の多い夏にはもってこいです。さらに、羽織物の下に着てもだぶつかず、スッキリ。色々な着方を楽しんでください。     サイズは、M(Medium)、L(Large)、XL(X-Large)の3サイズ展開です。 実際に着た際のサイズ感は、...
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特別インタビュー Vol.2 ー AI×東京英語村 ー

最近、英語学習AIロボットMusio(ミュージオ)が家庭や教育現場に少しずつ浸透しています。 そこで、様々な方にご登場いただき、英語教育改革×AIについての可能性や、AIと共存していくことになるであろう未来について探っていきたいと思います! 今回は第二弾として、常に新しい学びを提供し続けている株式会社学研プラス取締役の福本氏(兼、株式会社TOKYO GLOBAL GATEWAY統括本部アドバイザー)と、新しいカタチの英語教育づくりにご尽力されている株式会社TOKYO GLOBAL GATEWAY 統括本部 本部長の谷口氏にご登場いただきます。   Lily:まずは、読者の方々にお二人のことをご紹介させていただきたいと思います! 学研さんにご入社されたきっかけを教えていただけますでしょうか。   福本氏:私は、1988年に入社しましたので、もうすぐ30年が経ちます。 当時は、バブル期に入っていて活気があり、外国の文化も一気に増えていきました。 当時より、学研は単に情報発信をしたり、狭い意味での教育分野のみのビジネスをしている会社ではなく、多様性を持ったビジネス展開をしていました。 私は、これからの時代になくてはならない役割を担う会社だと考え、入社しました。 谷口くんはどうだった?! 谷口氏:私は、1997年の入社なので、ちょうど20年になりますね。 私の知的好奇心の多くが育まれた場所が書店だったことと、もともと教育に興味があり、教育学部で学んでいたこともあり、どちらの分野でも事業展開している学研に入社しました。   Lily:学研さんは、出版事業でも教育事業でも歴史と実績がありますよね! 実際にご入社されてから感じた学研さんの魅力を教えてください。   谷口氏:私が感じた魅力は大きく分けて3つあります。 まず1つめは、人です。書店、学校、広告、編集(教材・雑誌)、塾など様々な分野の方々が集まっていて、その部署によってもカラーが大きく違い、様々な魅力的なパーソナリティを持った人々が集まっています。 2つめは、先程の福本のお話にもありましたが、事業の幅が広いことです。 そのおかげもあり、私は、この20年間で約8つの部署を経験できました。私の部署異動の多さは社内でもめずらしいですが(笑) 3つめは、自律的なチャレンジを認めてくれる風土があるところです。私が新規事業に携わることが多かったこともあると思いますが、のびのびさせてもらっています。 福本氏:出版・教育事業をやっていることもあり、会社自体が堅いイメージを持たれることが多く、それはそれで光栄なことだと思いますが、ムーやボムといった柔らかい世界観の発行物などもあり、懐が深い会社だと感じています。...