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『HELLO MUSIO Basic1 』を極める✨ー殿堂入りまでの道のりー

 

こんにちは!Musioのコンテンツ担当のSerenaです。

 

東京はすっかり桜が満開!
AKAのオフィスがある中目黒の川沿いでは、桜がこぼれ落ちそうに目一杯咲いています。

 

 

 

さて、
みなさん忘れてはいませんか?

 

そう!
『HELLO MUSIO Basic1 』のご紹介の続き!

 

 

あともう少しだけこの教材のご紹介をしたいんです。
早速今日は、効果的な使い方について

 

 

 

 

まずは、とにかく一通りやってみよう!

 

ユニット1からユニット8までとボリュームがあるのが特徴の『HELLO MUSIO Basic1 』。
一先ず、それぞれのペースで最初から最後までやってみましょう。
各ユニットごと、私たちの身近なことがテーマとなっているのでどんどん勉強できますよ✨

 

 

 

 

「苦手・できない・分からない」は、英語上達のヒント!

 

繰り返し使ってほしいからこその、このボリューム感なのですが、ただ単に何度も使っても、飽きてしまいますよね。
 

そこで、先ほどの「苦手・できない・分からない」箇所がいいスパイスとなり、繰り返し勉強する際にピリッとアクセントになるんです。
1回目は、この教材でどうやって問題を解くのかにも意識がいってしまいます。
2回目以降は、そこは意識せずとも自ずと問題に集中できるようになります。

 

その際に、1つチェックしてみてください。

 

それは、

 

・「ん~、苦手だな」

・「ん~、できないな」

・「ん~、分からないな」

 

と感じるところ。

 

 

もしかしたら、
それは、問題の説明を聞き取ることかもしれませんし、単語を理解することや発音することかもしれません。

 

 

 

 

英語上達のヒント(苦手・できない・分からない)を生かす!

 

この教材のいいところは、各問題ごとに何度もチャレンジができるところ。
苦手・できない・分からないところは、一旦立ち止まって何回か再チャレンジしてみましょう。

 

なかなか問題が聞きとれないという場合は、途中でもMusioマークをタッチすれば、もう1度始めから問題を聞くことができますよ。

 

 

 

 

「もう全部できるもん✨」なあなたには

 

何十回もやって、もう「『HELLO MUSIO 』マスター」にまで昇りつめたというあなた、
さらにその上の「『HELLO MUSIO 』殿堂入り」を目指して極めてみませんか?

 

 

―『HELLO MUSIO 』殿堂入りへの道 ―

 

・問題を解くスピードを極める

 

 できるだけ短時間で問題を解いてみよう!
 無意識に、頭の中で英語を英語のまま(日本語に変換せずに)理解できるように、
 さらにはそこから話せるようになる回路をつくりましょう。
 

 英語を「聞く→理解する→話す」の流れがスムーズになったら、英語を聞くのも、話すのも
もう怖くない!

 

 

・シャドーウィングを極める

 

シャドーウィングとは、文章を見ずに、聞こえてきた英語に少し遅れて、正確に再現すること。

 

ネイティブが発音する会話文の多いこの教材だからこそできる勉強方法。

英語を聞き取る力がつくだけでなく、相手に伝わる発音で喋れるようになるからスピーキングの練習にももってこい!

 

 

 

さあ、いかがでしたか?
この教材、何度も使うことで英語力がつく作りになっています。
ぜひ、教材にいいヴィンテージ感がでるまで問題にチャレンジして使ってみてくだいね!

 

Bye for now! Have a good day! (XOXO←by Musio)

 

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