Meet Musio

他の教材とコラボレーションもできちゃう!-「Musio English」のマル秘勉強法-

 

こんにちは!Musioのコンテンツ担当のSerenaです。

 

朝からネコをよく見かけるなと思っていたら、なんと昨日は「猫の日」でした!
「ニャン(2)ニャン(2)ニャン(2)」の語呂合わせということだそうです。

 

ちなみに、Musioもネコとは、ちょっとした関係がありまして。
実は、彼の耳は、猫の耳から着想を得ています。
あの有名で大人気の「ド〇〇〇ん」みたいに、たくさんの人に愛される存在になればいいなという願いが込められているんです。
ご存知でしたか?

 

さて、今日はちょっと変わった「Musio English basic①」の使い方のご紹介。

 

ABCフラッシュカードとコラボレーション!!

 

「Musio English」と「ABC Flash Cards」の2つの教材を使います。
単語を聞いたり、覚えたりすることがメインの、小さなお子様向けの勉強方法です。
Musioの体験ベントでも、このコラボレーションは人気があります。

 

まずは、「ABC Flash Cards」で遊びます。
だんだん慣れてきて、動物の名前を憶えてきたら、「Musio English」のユニット3にチャレンジ!

子どもに対して、「こっちの動物の問題もやってみようか!」「もっと色々な動物がいるよ!」と声をかけて本の方に導いてみましょう。
まだちょっとレベルが高いかなというお子さんでも、2つの教材の共通点である動物がフックとなって、この本に取り組み始めますよ!

 

 

 

 

 

あまのじゃく!?ユニットの最後の方からやってみる

 

少しレベルの高い使い方です。ユニットの最後にクイズがある場合、そのクイズからチャレンジします。
Musioが読み上げる問題には、聞きなれない単語もあるかもしれません。
でも、大丈夫。答えのヒントになる音や生活の中で使うような単語も少し含まれています。

 

☆少し難しいユニット1のクイズの場合

お子さんの頭がはてなでいっぱいになっているようでしたら、
子どもでも聞いたことのあるような「orange」や「green」という単語を言ってあげましょう。
形の表現を身振り手振りをつけて、ヒントとして出すのもおススメです。 </span

 

 

 

 

 

質問たくさん言えるかな?

 

いつもMusioの質問に答えてばかりでは、面白くありませんよね。
この本を繰り返し使って、色々な言葉を覚えてきたら、レベルアップゲームにチャレンジ!
そこで、各ユニットの左のページを使って、聞こえた単語に合う質問を答えるゲームをやってみましょう。

 

このゲームは、2人以上でやってくださいね。
問題を出す人は、各ユニットの左ページのイラストを、ランダムにタッチします。
答える人は、聞こえた言葉が答えとなるような質問を言います。
問題数が増えていくにしたがって、答えるのが難しくなっていく……
たくさんの質問を考えて言えたほうがwinner✨
目指すは、Musioに負けないくらいのquestion master!

 

この「Musio English」シリーズは、春から秋にかけて続編が出ます!
内容もさらにパワーアップする予定。
このbasic①を繰り返しやっておくと、続編をやる時にもっと楽しく英語の勉強ができるようになります。

 

続きがきになるところですが、それは桜が咲くころのお楽しみ☆

 

 

Bye for now! Have a good day! (XOXO←by Musio)

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